子どもを笑顔にするマンションモデルルーム

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三井不動産レジデンシャル

子育て中のママにやさしい住まいはたくさんあるけれど、その住まいを探すためのモデルルームはママにやさしい空間になっているのだろうか――。そんな疑問から誕生したのが、三井不動産レジデンシャルの「mama smile モデルルーム」。子どもと一緒でも安心してゆっくりじっくり住まい探しができるように、モデルルームにはさまざまな工夫やサービスを導入している。

これまで行った2度のキャンペーンはママたちにも大好評。来場者アンケートでは、入りづらいイメージのあるモデルルームの「印象が変わった」というママが8割近くにも上ったという。

「mama smile モデルルーム」ではベビーカー、抱っこひも、キッズチェアなどの貸し出しも。ベビーカーやキッズチェアをママのそばに置けるよう、商談スペースも広い

“子どもが喜ぶ”視点で

「アンケートでは、キッズコーナーやキッズチェアなど、お子様が利用する設備に『よかった』という声が多く集まりました。これまでは“ママにやさしい”を基本にサービスを展開していましたが、ママたちにとっては“子どもが楽しめる”ことが重要なポイントだったんですね。そこで第3弾となる今回は少し視点を変え、 『子どもが笑うとママが笑う』をテーマに、“子どもが喜ぶ”サービスをより充実させました」

そう話すのは、三井不動産レジデンシャル 市場開発部の久保絢子さん。その言葉どおり、モデルルームには子どもたちの笑顔があふれている。

たとえばキッズコーナーには、おもちゃや塗り絵、DVDなどの楽しい遊びがいっぱい。世界中の絵本が楽しめるレンタルサービス「WORLD LIBRARY(ワールドライブラリー)」との提携により、飛び出す絵本や仕掛け絵本など、めずらしい絵本と出合うこともできる。

カラフルなおもちゃや絵本が揃うキッズコーナー

「絵本は月ごとに入れ替えるので、お子様にとって常に新しいお楽しみがある場所に。ベビーシッターによるお預かりサービスを実施している物件もあるので、お子様がキッズコーナーで楽しく遊んでいる間にママはゆっくりお部屋を見学したり、じっくり商談をしたりすることもできます」(久保さん)

キッズコーナーには大きな窓があり、商談スペースから子どもの様子を確認できるので、ママも安心して住まい探しができる

何度も足を運びたくなる

さらに、ワークショップやイベントなども物件ごとに工夫して開催。取材に訪れた「パークホームズ流山セントラルパーク」のモデルルームではこの日、子どもを対象としたレゴブロック教室が開催されていた。先生は『TVチャンピオン』レゴブロック王の秋長さちこさん。先生にやさしく教えてもらいながら作品を作り上げると、参加した子どもたちは「見て見て!」「できたよ!」と瞳を輝かせた。

レゴブロック教室に参加した子どもたちは夢中で手を動かしている

「ほかにも、造形、デジタル、サイエンスなどいろいろなテーマで、体験しながら学べるワークショップを開催するモデルルームや、新しいマンションができるエリアにすでに暮らしている地元ママたちをアドバイザーに迎えたイベントを行なうモデルルームなど、各モデルルームでさまざまな取り組みをしています。お子様が『また行きたい』と言ってくれて、何度も足を運んでくださるご家族も多いんですよ」(久保さん)

自然な笑顔があふれる子どもたち。『子どもが笑うとママが笑う』コンセプトを体現したイベント

確かに、マンションを購入するためには見学、商談、契約で何度かモデルルームに足を運ぶ必要がある。だからこそ“何度来場しても子どもたちが飽きない工夫”が必要というわけだ。

「お住まいになるご家族の皆様にとって、おうち探しがもっと楽しくなるようなキャンペーンや仕組みづくりをさらに進めていきたいと思っています」(久保さん)

今回のキャンペーン実施期間は6月30日(金)まで。子どももママも笑顔になれるモデルルームにぜひ足を運んでみて!

「mama smile モデルルーム」に参加している物件のひとつ、「パークホームズ流山セントラルパーク」。ライフスタイルに合わせた多彩なプランを提案している

[お問い合わせ]
三井不動産レジデンシャル 03-3246-3456

「mama smile モデルルーム」

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