さまざまなはたらき方を考える、おすすめの記事

ハレタルでは、ライフスタイルに合わせてさまざまなはたらき方をしているお母さんたちを紹介してきました。今回はその中から編集部おすすめの記事をピックアップ。みなさんのはたらき方を見つめ直すきっかけとなりますように。

※情報は掲載時のものです。

赤ちゃんとお母さんにしかできない仕事

そこにいるだけで、周りに自然と笑顔が生まれる。そんな赤ちゃんが持つ力を生かした「赤ちゃん先生プロジェクト」は、お母さんが赤ちゃんと一緒に学校や高齢者施設、企業を訪れ、出前授業を行います。

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お母さんたちが幸せを感じる介護の仕事とは

子育てを通じて意気投合したお母さんたちが立ち上げたデイサービス施設。そこには、介護未経験でも子育てで学んだことを生かし、柔軟にはたらくお母さんたちがいました。

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仕事復帰の“助走”をボランティアで

育休中や離職中で子育て中心の暮らしを送るお母さんたちが参加している社会貢献活動「ママボノ」。みんな同じ子育て中の立場ということもあり、悩みを分かち合いながら助け合い、無理なくプロジェクトを進めています。

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企画屋から魚屋へ、はたらき方を変えたお母さん

妊娠・出産を機に、イベントのコーディネーターから、住所を持たない“ノマドな魚屋”に転身したお母さん。それまで培ってきたスキルを生かし、環境の変化に合わせて自ら仕事を作り出しました。

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「好き」をちゃんと食べていける仕事にする

手ぶらで気軽に参加できるキャンプをプロデュースする「cammoc(キャンモック)」は、大好きなキャンプを仕事にしたお母さんたちのユニットです。「好き」だけでなく、本気で食べていける仕事にするため、着実にステップアップしてきました。

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地方に移住して、ジャム屋を始めてみたら

夫の転職により首都圏から地方へ移住し、たった一人で始めたジャム屋さん。知らない土地で子育てをしながら新たなチャレンジをしたお母さんは今、たくさんの人に支えられています。

【記事はこちら】地方に移住して、ジャム屋を始めてみたら

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