齋藤 智子
一般社団法人プラスアロマ協会理事長、アロマ調香デザイナー、atelier S.主宰。京都で14代続く家の長女として生まれ、幼い頃より伝統的な香り文化に親しむ。記憶と香りの関係、そしてタッチケアに興味を持ちアロマの世界へ。二ールズヤードレメディズ、ジャスミンアロマティーク等で学び、アロマセラピストとして経験を積み、精油ブレンドの第一人者アネルズあづさ氏に師事。「本物の薫りだけが、人の心を動かす」をテーマに天然精油にこだわりアロマ調香を行う。これまでに創作した薫りは5,000種以上。場所や人の魅力をひきだす香りづくり、提案力に定評があり、大企業の空間演出やイベントのアロマプロデュースを手掛けている。近年は、モデルやトップアスリートのアロマケア、アロマブレンドなども手掛ける。メディア掲載多数。プライベートでは2児の母。
わたし
わたし アロマセラピーの作用は簡単に体感できる

アロマセラピーの作用は簡単に体感できる

アロマセラピーとは、植物から抽出した香り成分である精油(エッセンシャルオイル)、または精油の芳香や植物に由来する香りを使って、心身の健康...

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わたし 香りの記憶で人生はもっと豊かになる

香りの記憶で人生はもっと豊かになる

私はアロマ調香デザイナーとして、企業やイベントの香りをデザインしたり、空間を演出したりしている。その原点は、京都にある。 京都...

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