加藤 さくら
親業インストラクター。心理カウンセラー。NPO法人 D-SHiPS32(障害児の親のサポート)。英会話スクールで営業、クライアントケア、エリアマネジャーを務めた後、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラーを取得。2007年に長女出産、10年に二女出産の後、親業訓練協会認定インストラクターになる。二女・真心ちゃんの福山型筋ジストロフィーという難病と向かいながら明るく前を向いて暮らしている姿は、ドキュメンタリー映画『えがおのローソク』として全国各地で自主上映され、多くの人たちに「えがおは宝物」であることを発信し続けている。著書『えがおの宝物~進行する病気の娘が教えてくれた“人生で一番大切なこと”~』(光文社)
わたし
わたし 生き方の選択肢が多いのは本当に幸せ?

生き方の選択肢が多いのは本当に幸せ?

7歳になった二女の真心(まこ)は飛行機に乗るのが大好きで、飛行機の音が聞こえれば「乗りたい、乗りたい」と言う。あるとき真心がハンドル...

わたし
わたし 「笑って死ぬ」ために大切なこと

「笑って死ぬ」ために大切なこと

夫が転職することになった。新しい仕事は英語の先生で、この春から中学校が職場になる。 今の仕事とは別の職種になるのだけれど、もと...

わたし
わたし 食べ物への不安とうまく付き合うには

食べ物への不安とうまく付き合うには

野菜はオーガニックのみ。ご飯は雑穀にして砂糖は使わない。食品添加物や化学調味料が心配だから外食や加工食品はやめて、ポテトチップスなん...

トップへ戻る